「TOYOHASHIを斬る!」HPにアクセスいただきありがとうございます。
このサイトは裁判官や豊橋市役所職員をはじめとする豊橋市の役人たちが中心となって犯した前代未聞の極悪犯罪を多くの方に知っていただく目的で開設した怒りの告発サイトです。
ところでみなさんは公務員というとどのような印象をもたれているでしょうか。
「堅くてまじめ」、「信用がある」なんてところではないのでしょうか。
だとしたらそれは大きな誤りです。役人たちには善良な一般人が知る由もない裏世界があるのです。
ちょうど「暴れん坊将軍」にでてくるような悪代官をイメージしてもらえばよいかと思います。悲しいかな、このドラマの主演俳優は豊橋市出身者であるのですが、豊橋の役人たちに関して言えばどうやら悪役の方に魅力を感じているようです。
豊橋のお奉行様やお代官様たちはドラマ同様、金と自らの権力に酔いしれたいがためだけに老人も子供もおかまいなしに庶民を斬りすてます。
私はこのサイトでこれを証明してどこまでも自惚れがやまない豊橋の権力者たちを逆に斬り返したいと考えています。
<豊橋のお奉行様やお代官様たちが犯した犯罪>
・ 架空の巨額住宅ローンを組んで相続人を破産させようとした。
・ 相続人に糖尿病と偽って薬を飲ませて破産後に殺そうとした。
・ 殺してしまう予定の人間の不動産を無断で売買した。
・ 裁判官作成の偽造文書を使って裁判所が裁判をでっちあげた。
・ 判決後に殺し屋を送って判決を苦に自殺したように偽装しようとした。
・ 裁判記録の差し替えを謀った。
・ 子供の名前を変えて孤児として児童擁護施設に預けた。
・ 口封じに子供を薬づけにしてその意思を囲い込み、さらには突然死するように謀った。
・ 犯罪追求を阻止するために冤罪をでっちあげようとした。
・ 家中に高電圧をかけて殺そうとした。
(詳細は各コーナーへ)
犯罪の追及をし続けた私は、結果的にすべての権力者を敵にまわすことになり、卑劣な彼らによってわずか7歳の子供に生命の危険を背負わすことにまでなってしまいました。事件に巻き込まれた7歳の甥子が役人たちの犯罪の隠蔽のために殺されかかっているのです。
まったく健康体だった子供が犯罪者たちによる過剰な薬物の投与にによって今ではとても危険な心不全の状態にあります。私は手元にいない甥子を一刻も早く取り戻し、適切な治療をさせなければなりません。
そのために私は役人たちが否定の仕様もない事件の証拠をここで公開して彼らを弾劾します。この犯罪事実を多くの方に知っていただくことしか子供を救出する道はないのです。
事件はとても複雑かつ難解なもので説明が不十分ですべてを理解いただくことは難しいかもしれません。それでも豊橋では役人たちがこんなひどいことを日常的に平然とやっていることをご友人の方などに伝えていただければ幸いに思います。 (リンク大歓迎です)
→ まずは「法務局の殺人登記」へどうぞ
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